「探究する学びと日本の教育の旅ー信州教育」で信濃教育会武田育夫会長と対談します
3月28日に信濃教育会武田育夫会長をゲストにお迎えし、「信州教育」についてのお話をお伺い ながら、海外事例との共通点や相違点、日本だからこそできることについて新しい発見をしていく対談「探究する学びと日本の 教育の旅ー信州教育」を開催いたします。
3月28日に信濃教育会武田育夫会長をゲストにお迎えし、「信州教育」についてのお話をお伺い ながら、海外事例との共通点や相違点、日本だからこそできることについて新しい発見をしていく対談「探究する学びと日本の 教育の旅ー信州教育」を開催いたします。
3月10日に開催される「目に見えないものを「探究」してしまう私たち」で清水将吾さんと代表の藤原が対談することとなりました。
3月14日(日)に開催される「『公正 Equity』を中核としたハイ・テック・ハイのプロジェクト型学習 (PBL) について」で代表の藤原が登壇者の一人としてお話しさせていただくことになりました。
3月12日に開催されるIID 世田谷ものづくり学校主催の「不確実な時代における、AIと共に生きる“よい”学び | IID Innovators File vol.20」でポラリスプログラムのゲスト講師としてお越しいただいた松田雄馬さんと代表の藤原が対談することとなりました。
日本における第一線の探究学習の実践リーダーから直接学ぶ、8か月間のインテンシブな実践型研修プログラム、Learning Creators Lab(LCL)本科5期生の募集をいよいよスタートしました!
様々な探究の理念や手法を学びつつ、組成したチームでプロジェクトを実施します。
アルムナイコミュニテイを通じて、生涯を通じての学びになるようにサポートします。
アルムナイ紹介はぜひご覧ください→ https://kotaenonai.org/alumni/
第一次募集締め切りは2月14日(日)です。
(教師・学生・民間、地方や海外、私学・公立、年齢・性別含め多様なチームを作りたいと思っています。経験のあるなしでは選びません。多様性を中心に考慮し、同等のプロファイルの方であれば基本的に先着順です。お早めのお申し込みをおすすめします。)
(さらに…)
PBLや探究学習を実践しようとしても、学校の環境が整わない、保護者の理解が得られないなど、アクセルを踏みながらブレーキがかかっているような状態にはなっていないでしょうか?
今、世界的にPBLをSEL(社会性と情動の学習)を組み合わせて実践する流れがおきています。SELの長期研修Schools for Excellenceの募集をスタートします。
個人単位で「探究・PBL」についての理解を深め、プロジェクトの進め方がわかっても、組織(学校)単位での持続的、且つ発展性のある実践の場、つまり本当の自分を表現できる「安心・安全の場」がなければ、十分にその意味を発揮できません。
SELはPBLを実質化させるために必須のマインドセットとスキルになります。
学校変革で実績のあるかえつ有明の佐野和之先生、東京大学大学院の金井 達亮先生、チームビルディングの専門家、軽井沢風越学園の寺中祥吾さん、当校藤原さとのチームで本格的なSELの年間研修をスタートします。
SELを理論的に俯瞰しつつ、教室・学校文化を変えるためのプロジェクトに取り組む8ヶ月。
講師・チームメンバーとの距離感の近さも魅力です。
詳細・お申し込みはこちらからとなります。第一次募集は2月7日(日)が期限です。
https://xtanqlcl.kotaenonai.org/news/1513/