こたえのない学校はもともと小学生向けのキャリア探究プログラムからスタートしました。このたび、株式会社AI Samuraiさんとのコラボレーションで実施した2018年度下期の発明のプログラム(計9時間)で提案された発明が特許を取得しました。遠藤里紗さん、おめでとうございます!

現在、教師教育のプログラムや、学校・教育委員会・民間教育のみなさまに対してのご支援が多く、子ども向けの定期開催ができておらず残念です。この新型ウイルスの影響が落ち着きましたら、また子ども向けのプログラムを再開したいと願っています。

過去の小学生むけのプログラムは開催報告ページがありますので、下に添付しました。もしよろしければご覧になってください。

特許取得に関するプレスリリース(AI Samurai様)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000166.000021559.html

発明プログラムの実施報告
https://kotaenonai.org/blog/report/3416/

過去のプログラム一覧

https://kotaenonai.org/polaris_school/

 

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プレスリリース・ニュース


こたえのない学校のオンラインプログラムご利用のみなさまへ


Zoomの安全性について、お問い合わせを受けるため、当法人としての見解をこちらにご連絡いたします。


4月26日:内容をアップデートしました。 

◆Zoomを安全に使用するためのポイントと当法人の対応につきまして

1.会議や教室を「公開」しない。Zoomでの会議を「非公開」にするには、会議参加者にパスワードを発行する、ホストが会議への参加者を管理できる「待機室」を設定するという2つの方法がある。

2.ソーシャルメディアの投稿で、会議や教室へのリンクを共有せず、特定の人に直接リンクを提供する。

3.最新バージョンのZoomを使用する(zoomは4月1日から90日間のセキュリティ強化計画を実施中)。

4.参加者が揃ったら、会議にロックをかける。

5.画面共有オプションを管理。Zoomでの画面共有を「ホストのみ」に変更する。

6.ミュート設定やチャット権限、注釈機能を適宜コントロールする。

7.信頼できる共同ホストを設定し、参加者管理を複数人で行う。

8.万が一、部外者が入ってきた場合は削除の対応をとる。

【参考】
https://sites.google.com/zoom.us/zoomjapanfaq/zoomblog https://zoom.us/docs/doc/Top 10 ways to Secure Your Zoom Meetings.pdf


◆お手元のPCにあるデータ改ざんや盗みとりの可能性について

これらのキーワードで調べてみた限りは、ハッカーが直接そこまでできる報告はなさそうです。 ただし、Windowsで古いバージョンのzoomを使っていると、チャットに送信される悪意のあるリンクをクリックした場合に、認証情報を盗まれたり任意の実行可能ファイルを起動されたりする可能性があるようです。
(4月1日前後にリリースされたバージョンにはこの脆弱性に関する修正適用済みとのこと)

【参考】
https://scan.netsecurity.ne.jp/article/2020/04/06/43923.html https://project.nikkeibp.co.jp/idg/atcl/19/00001/00108/?ST=idg-cm-software&P=1

よって、念のためホストだけでなく、プログラムにご参加いただく皆さまにも最新バージョンへのアップデートをお願いしたほうがより安全だと考えています。


また、50万人分以上のZoomアカウント情報が売買されたというニュースも出ておりますが、下記記事によれば、これらの情報は、

****
別のサービスから漏えいしたIDとパスワードを使って他のウェブサービスへのログインを自動的に試みる攻撃手法「クレデンシャルスタッフィング」によって取得された
****

と記載されております。よって、この問題に関しては、「携帯電話などでの二段階認証が設定されていないセキュリティの甘さ」と言えると同時に、「利用者側が他と同じパスワードを使用しないということで防げるもの」、という認識でおります。

【参考】
https://gigazine.net/news/20200414-hacker-sold-over-500k-zoom-accounts/


◆社)こたえのない学校としての対応

当法人では、過去も含め、不特定多数の人が目にする公開の場所にURLを流しておりません。また、2020年4月より、URLにパスワードも埋め込み、待機室も設定しているので、「非公開」になっております。ホスト側のソフトウエアも最新のものにアップデートしております。

また、過去も含めまして、不特定多数の方に対してのZoom会議は行なっておりません。基本的に会議に入ってくる人のお名前をこちらで全て確認してから承認していますので、怪しい名前の場合は承認しないようにしております。

※接続が不安定な場合などに、本来の参加者が途中で出入りすることもあるため、会議にロックをかけるまでの対応は現実的には難しく、実施しておりません。 



とはいえ、どんなシステムも完全に安全とは言えず、またZoomの安全管理が極めて不十分であったことは報道のとおりであると認識しております。
また、私たちもネット上から情報を得ておりますので、最新情報に更新されていなかったり、間違った情報にアクセスしたりしている場合もございます。
その場合は遠慮なくご指摘いただけますと幸いです。
(よろしければ、お問い合わせフォームよりご連絡ください→コチラ
どうぞよろしくお願い申し上げます。

一般社団法人 こたえのない学校
藤原さと

プレスリリース・ニュース

 

あいり出版さんより出版された「ラクガキのススメ」弊社代表の藤原が共同執筆者として、エッセイを書いております。

ぜひご覧になってください。

http://airpub.jp/shop-new/goodsprev.cgi?gno=978-4-86555-076-4



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×探究・Learning Creators Lab

※こたえのない学校の主催する教育者向け年間プログラムです。

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メディア掲載


最近のこたえのない学校やとりくみについてお話ししました。

****
今、探究の方向性ということに興味を持っています。法人を立ち上げた当初は「探究」という概念そのものに夢中になりましたが、数年前からふと疑問に思うようになりました。つまり、「探究」というのは原子力爆弾の開発にも使えるし、クローンベビーを産み出すことにもツールとしては使えてしまう。単なる自己利益の追求にも使えてしまう。しかももともと人間の思考に沿ったものなので、パワフルなだけに良くない方向性にいくと、逆向きに走ってしまう。それではまずいのではないかと考えはじめました。

https://note.com/megutakahashi/n/n9ba6e77c7f98

ぜひご覧になってください。

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メディア掲載


1月8日付朝日新聞の1−2面に不登校をテーマとした企画記事が掲載され、取材の一部に協力いたしました。

(さらに…)

メディア掲載

 

2014年に公開されたSF映画の最高傑作『インターステラー』。人類を救うために第2の地球を探す壮大なテーマの物語です。劇中では父と娘の時空を超えた愛が感動を呼び起こしました。でも、劇中に登場するブラックホールやら、相対性理論やらに頭の中が「?」だらけという方も多いかもしれません。それもそのはず、実はこの映画に登場するSFシーン、すべて本物の最先端物理を基盤として超リアルに映像化されたものなんです。「ブラックホールってなんであんな姿をしてるの?」「ワームホールは3次元の穴ってどういうこと?」「クライマックスの5次元の世界って何?」などなど、一緒に探究しませんか?

インターステラーの登場した数々のシーンの謎を、『インターステラー』が好きすぎて世界最大のIMAXシアターで見るためだけに日帰りでシドニーに行ったこともある山崎詩郎先生が相対性理論など物理の知識を用いてわかりやすく解き明かしていきつつ、みんなで宇宙について語り合っていきます。

こたえのない学校では、過去2回山崎先生の量子論の探究プログラムを小学生対象に共同開発・実施(https://kotaenonai.org/blog/report/1578/)してきましたが、今回は大人と子どもが一緒に学びます。

宇宙のことが大好きな人はもちろん、星を見るのが好きだけど数学は全然わからない、理科は苦手、という人もみんな一緒に宇宙を探究できます。老若男女!?で楽しみましょう!

 

 

【参加の条件】
・宇宙の謎を知りたい人:対象年齢:0歳〜100歳
・『インターステラ―』の映画をビデオで結構ですので事前に見てください
・小学校4年生(10歳前後)くらいから充分楽しめる内容にしています。
・定員40名

【講師】 山崎詩郎(東京工業大学 理学院 物理学系 助教)

東京大学大学院理学系研究科物理学専攻博士課程修了、博士(物理学)。東京大学物性研究所、ハンブルグ大学、大阪大学特任講師を経て現職に至る。走査プローブ顕微鏡を用いた原子スケールの量子物理の研究に従事し、第10 回日本物理学会若手奨励賞を受賞する。 「科学者と科学で遊ぼう」をモットーに、週末はしろう先生として活躍。「青空サイエンス」や「ヒカリーランド」など親子向け実験教室から、「目で見る量子力学」や「SFで学ぶ相対論」などの本格的物理教室まで幅広く展開。全日本製造業コマ大戦予選で優勝、世界コマ大戦に出場を機にコマはかせに。「コマ科学実験教室」を各地で開催しNHK等各種メディアで紹介される。著書は「独楽の科学」(ブルーバックス)。

【日時】
2020年2月9日(日) 13:00―17:00

【会場】
IID世田谷ものづくり学校
東京都世田谷区池尻2-4-5
アクセスはこちらから

【参加費】
大人(18歳以上): 4,400円
こども(18歳未満): 550円
※年齢については高校卒業以降かどうかを目安にご判断ください。またお子様はお一人で参加可能ですが、安全管理は保護者様の方でお願い申し上げます。

【当日の流れ】
 13:00-14:30 しろう先生とインターステラーの好きな場面や「?」を考えよう!
「ブラックホールコマのサイエンスショー」があります!

 14:30-16:30 インターステラーの「?」を「!」にしよう
 ●初めての相対性理論
  □ 一般相対性理論とは?
  □ ブラックホールとは?

 ●インターステラーの7つの謎
  □ ガルガンチュアはどうしてあんな姿?
  □ 球状のワームホールとは?
  □ クライマックスの次元空間の謎
  ※「ガルガンチュアの絵を描いてみよう!」などワークショップが入ります!

 16:30-17:00 質疑応答


【こたえのない学校プログラム利用規約】
規約はこちらから必ずご確認ください。

【キャンセルポリシー】
お申し込み後のキャンセル料については以下のとおり請求させていただきます。(起算は夜中0時)
1,000円未満のお申込については8日前までのキャンセルであってもご返金いたしかねますので予めご了承ください。

8日前まで: システム手数料のみ(注1参照)
7日前〜 :100%(返金なし)
(注1)コンビニ/ATM払い、および、クレジットカード/PayPalでの50日以上前のお支払いの場合のみ500円


【お申し込みはこちらから】
お申込み受付は終了いたしました。
たくさんのお申込み、ありがとうございました!

 

【主催】一般社団法人 こたえのない学校

こたえのない学校

【共催】 IID 世田谷ものづくり学校

IID-logo

プログラム情報

哲学書は、難しい?読みにくい?

こたえのない学校で設立黎明期から参画し、リサーチフェローを務めてくれている桐田敬介君が、哲学書を読むことを「登山する」ことになぞらえて、「おすすめの登り方」を紹介しつつ、みんなの「登ってみた体験」を共有していく「キリタテツガクドウ」をオープンしました。

Learning Creator’s Labでも、「探究する学び」というものの考え方には哲学的な背景と系譜があるためそれを踏まえてプログラムづくりをしてきましたが、今回その「哲学」部分を中心に深めていく、ということをオープンラボでしたいと思います。

「わからないは、おもしろい」

“哲学の山の登山は険しいものでもあるけれども、多くの人に開かれた楽しみです。色々な山ごとに案内人を務める研究者たちの本と合わせて読むと一人では見渡せなかった風景がより見えてくるもの。”

哲学書を噛み砕くのでもなく、わかりやすく伝えるのでもなく、わからないところはわからないと伝えられる場の中で、桐田シェルパが登山ガイドしてくれます。

今まで何度か哲学書にチャレンジしたけど挫折した人、読むことはそんなに好きではないけれど、考えることが好きな人。学校現場などで何か考えるモノサシのようなものがあったらいいのになぁ、と思う人。

はじめに登る山は「自由の山」になりました。初回なので、イントロダクトリーなオンラインコースで始めてみます。ぜひ一緒に登山をしましょう!

◆ こんなかたにおすすめです。
 実践しているなかで自分の軸がすぐブレてしまう
 考えることが好きだけど、哲学書はハードルが高い
 本を読み始めるが途中で挫折してしまう
 自分のホントウの考えをシェアする場がない

◆ チームで登山するため、こんなかたにはあんまりおすすめできません…。
 一回でぜんぶスッキリ理解したい(モヤモヤが辛い)
 自分と違う考え方には意味がないと思いがち
 批判を通じて意見をすり合わせたり吟味したりすることを避けがち

「自由」山脈 登山 

初回は、「自由」をテーマとする哲学書を読んでいきます。第1回・第2回は、人間の自由な精神のあり方について考えたヘーゲル、第3回は自由な社会のあり方について考えたミル、第4回は人々との自由のつくり方について考えたアーレントの裾野を辿りながら、「自由」というテーマの広大な風景を眺めていきましょう。

基本的には、読解の講義は「反転授業」形式(動画で事前に講義)で行い、当日はブッククラブ形式(問いを出し共有し合う読書会)で行なっていきます。哲学書の読み方や書かれ方、選び方などのイントロダクションも用意してありますので、哲学書登山の入門編としてもご活用ください。

※のついた本は購入してください。毎回課題本の一章程度を範囲とします。全文を読む必要はありません。最低限そこだけ通読(精読でなくて良い)してきてください。もちろん、全文を読まれて参加されることも大歓迎です!

ルート1:ヘーゲルの「自由」登山

読む本と主に読む範囲:

※熊野訳「精神現象学」(上)序文 筑摩書房(Kindleあります)

(今回の講義では全文を登山するのでなく、ヘーゲルが全文を書いた後に
本書をまとめたとされる「序文」の読解に留めます)

ルート2:ミルの「自由」登山

読む本と読む範囲:

※斉藤訳「自由論」第1・2章 光文社古典新訳文庫(Kindleあります)

ルート3:アーレントの「自由」登山

読む本と読む範囲:

※志水訳「革命について」第3・4章 筑摩書房

◆スケジュール

1回目:11月16日(土)    21:00-22:30  イントロダクション&「ヘーゲル①」

2回目:11月30日(土)    21:00-22:30 「ヘーゲル②」

3回目:12月14日(土)    21:00-22:30 「ミル」

4回目: 1月11日(土)     21:00-22:30 「アーレント」

5回目: 1月25日(土)     21:00-22:30 「総括」

お申し込みはこちらから

https://xtanqlcl.kotaenonai.org/news/1026/

プログラム情報

 

Future Edu Tokyo (代表:竹村詠美)、一般社団法人こたえのない学校(代表理事:藤原さと)と結成した SOLLA (Self-organized lifelong learning alliance) コンソーシアムは経済産業省『「未来の教室」実証事業(平成 29 年度補正学びと社会の連携促進事業(「未来の教室」学びの場創出事業))』の事業者に採択され、第一弾プロジェクトとして、国内の教育実践の環境に合わせ最適化された STEAM/PBL の開発・実証を行いました。

(さらに…)

プレスリリース・ニュース

 

 

アメリカ人教師のジョン・ハンターによって開発されたワールドピースゲーム。2019年7月中、5日間の集中ゲームで子ども達が世界の課題解決に挑戦していきます。

ワールドピースゲームでは、「子ども達が主体的に活動する」「子ども達の創造力を信じて委ねる」「子ども達が答えがないような困難な課題に向き合う時間を大切にする」ことが最も尊重されます。固定観念に縛られず、子ども達が自分の頭で考え、自由な発想で課題解決に取り組んでいきます。

このたび、一般社団法人こたえのない学校での二度目の開催の運びとなりました。ぜひ参加をご検討ください。

※前回(2017年12月開催)のワールドピースゲーム参加者の中には、その後、国際平和スピーチコンテストでその経験を発表し、最優秀賞である市長賞を受賞したお子さんもいらっしゃいました。2018年10月にニューヨークの国連本部やUNICEF本部などへ派遣され、「よこはま子どもピースメッセージ」を国連事務総長などにお渡ししてきたとのこと。経験を一つ一つ大事にする姿勢が次のアクションや結果を生むのだと、参加者のお子さんたちから学ばせていただいています。
  ↓  ↓  ↓
http://bit.do/news20180813

 

(さらに…)

プログラム情報

【第一次募集開始しました】

国際バカロレア・こども哲学・イエナプラン~国内第一線の実践者から直接学び、自らチームで探究プロジェクトを推進する本気の探究学習実践型研修プログラム Learning Creator’s Lab3期

ずっとお待たせしていた、日本における探究学習の実践リーダーから直接学ぶ、7か月間のインテンシブな実践型研修プログラム、Learning Creators Lab(LCL)3期の募集をいよいよスタートしました!

机上の講義だけでなく、実際のプログラム開発・実践までを同志となったチームメンバーと共に協働設計によってチャレンジできるプログラム。アルムナイコミュニテイを通じて、将来にわたって良質な“探究”を実践できるようにサポートします。合宿もあり、仲間や講師との距離もとても近い7か月。探究学習を本気で学ぶならこれ以上はない濃厚なプログラムです。

今年のテーマは「クリエイション & ジェネレーション!」 。自主プログラムに加え、電通アクティブラーニングこんなのどうだろう研究所様、amu by CONCENT様、EXIT Film様にミッションパートナーとなっていただき、探究プログラムにチームで取り組んでいきます。第一次募集締め切りは2月10日(日)となります。ぜひ、ご参加ご検討ください!

<講師一覧(敬称略・登壇順)>
岩瀬直樹 (一般財団法人軽井沢風越学園設立準備財団副理事長)
市川力  (探研移動小学校主宰・ジェネレーター)
寺中祥吾 (流通経済大学助教)
甲斐崎博史(軽井沢風越学園一般財団法人軽井沢風越学園準備財団)
坪谷郁子 (東京インターナショナルスクール理事長)
秋吉梨恵子(聖ヨゼフ学園小学校教諭)
中川綾  (日本イエナプラン教育協会理事・株式会社アソビジ代表)
河野哲也 (こども哲学おとな哲学アーダコーダ副代表理事・立教大学文学部教授)
清水将吾 (こども哲学おとな哲学アーダコーダ理事)

<メンター(敬称略)>
佐藤昌宏 (デジタルハリウッド大学大学院教授)

◆こんな方にお勧めです
・探究学習を学校や教育機関で実践してみたいが、開発・実施の環境がない方
・探究学習の理論を一線の実践者から学びたい方
・学校外の先生や教育に関わる人たちと一緒にプロジェクトをしたい先生方
・民間企業勤務や民間教育事業に携わっていて、先生と一緒に何かをしたい方
・探究学習を推進するにあたって、信頼できる仲間とメンターを見つけたい方
・教育者としての自分を振り返り、自分らしい探究学習を実践できるようになりたい方

ご興味のあるかたは下記URLから詳細ご確認ください。
みなさまのご参加、お待ちしております♪

プログラム詳細はこちらから
http://xtanqlcl.kotaenonai.org/lcl2019-kokuchi/

プログラム情報