朝日新聞社「好書好日」じんぶん堂に哲学者、朱喜哲さんとの対談が掲載されました。
朝日新聞社「好書好日」じんぶん堂に哲学者、朱喜哲さんとの対談が掲載されました。
朝日新聞社「好書好日」じんぶん堂に哲学者、朱喜哲さんとの対談が掲載されました。
「PBL先進校、ハイ・テック・ハイの学び 教員自らも学校も問い直す」というタイトルで、1月のDeeper Learning Japanの様子を取材いただきました。High Tech Highはどのように生徒たちのアイデンティティを育てているのでしょうか。参加者の声も丁寧に書いてくださっています。
https://digital.asahi.com/articles/ASV3S24NFV3STNLL001M.html?iref=comtop_Edu_04
『多様性と凝集性の社会学ー共生社会の考え方』岡本智周編著(太郎次郎社エディタス)について、2026年4月号の「月刊教職研修」(教育開発研究所)に代表藤原さとが寄稿しました。
https://www.kyouiku-kaihatu.co.jp/kyosyoku/
『多様性を包摂する-これからの授業とクラス』(授業づくりネットワークNo.53)に「『こどもと民主主義をつくる』ということはどういうことかを考える」を代表藤原が寄稿しました。
https://www.amazon.co.jp/dp/4761931019
朝日新聞で藤原さと『こどもと民主主義をつくる』が紹介されました。評者は東京大学教授(科学史)の隠岐さや香さんです。
毎日新聞「今週の本棚」で藤原さと『こどもと民主主義をつくる』が紹介されました。評者は詩人の渡邊十絲子さんです。
https://mainichi.jp/articles/20260221/ddm/015/070/022000c
学習情報研究 2026年3月号(公益財団法人 学習情報研究センター) に「民主的な探究活動とデジタル・シティズンシップを往還せよー小さな声を聴き、倫理的に応答する力をつける」(藤原さと)を寄稿いたしました。
https://gakujoken.or.jp/ghp/gakujyoushi2026-03/
「本質的な評価」とは? ハイ・テック・ハイのミシェル博士が語る
https://www.kyobun.co.jp/article/2026010703
学校はジェンダー平等な場所? 星野さんが教員らにセッション
https://www.kyobun.co.jp/article/2026011304
弊社代表、藤原さとによる記事が掲載されました。
中高の探究学習で「大学の先生たち」が疲れている…なぜ?誰が悪い?”生徒、中高教員、大学の教員・研究者”の生の声に見る課題の本質
https://toyokeizai.net/articles/-/927742
「なんちゃって探究」「やらされ探究」…”非本質的な探究学習”で大学の先生たちが悲鳴を上げている《大学、行政、中学・高校が協力して解決を》
https://toyokeizai.net/articles/-/927769
三冊目の単著『こどもと民主主義をつくる』が平凡社から出版されました。テーマは「民主主義」。
幼児期から大人まで、「民主主義」をどのように理解し、経験し、実践していくことができるのでしょうか。また、その段階ごとに、教師や大人はどのような環境を整えるべきでしょうか。
アメリカ、デンマーク、スウェーデン、日本・・国は違っても、「民主的」というメガネをかけて見てみると共通するものが見えてきます。12月17日発売です。世界中で民主主義の理念がゆらいでいます。排外・差別主義が強まるなか、教育は何ができるのでしょうか。ぜひ年末年始に読んでいただけますと嬉しいです。(藤原)
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『こどもと民主主義をつくるー教育にできること』(平凡社)
www.amazon.co.jp/dp/4582731120