~自分だけの物語をつくろう~人工知能研究者松田雄馬さんインタビュー
来週よりSTEM(科学・技術)をテーマとするポラリスこどもキャリアスクール4期がスタートします。 第一回目となる「人工知能って何ができるの?これからの社会はどうなる?」のナビゲーターとなっていただく、人工知能研究者松田雄馬さんにインタビューしました。
来週よりSTEM(科学・技術)をテーマとするポラリスこどもキャリアスクール4期がスタートします。 第一回目となる「人工知能って何ができるの?これからの社会はどうなる?」のナビゲーターとなっていただく、人工知能研究者松田雄馬さんにインタビューしました。
こたえのない学校事務局です。
さて、こたえのない学校ではいままで子ども向けのプログラムを開発、実施してまいりましたが、今年いよいよ大人向けの研修をスタートいたします。
国際バカロレア、こども哲学(P4C)、イエナプランなど、日本における探究学習の実践リーダーから直接学ぶ、1年間のインテンシブなコミュニケーション型探究型学習実践型研修プログラム、Learning Creators Lab(LCL)を第1期として始動します。監修は、学芸大学教職大学院 岩瀬直樹先生にお引き受けいただきました。机上の講義だけでなく、実際のプログラム開発・実践までを同志となったチームメンバーと共に協働設計によってチャレンジできるプログラムであり、且つアルムナイコミュニテイを通じて、将来にわたって良質な“探究”を実践できるようにサポートします。合宿もあり、仲間や講師との距離もとても近いプログラムです。
メンバーの多様性を確保するため、学校関係者だけでなく、学校外で教育活動をされている方、保護者や社会人、学生の方も歓迎いたします。教育領域における、イノベーターチームに参加しませんか?ぜひご検討ください!

◆こんな方にお勧めです
・探究学習を学校や教育機関で実践してみたいが、開発・実施の環境がない方
・探究学習の理論と実践を実際の一線の実践者からしっかりと学び、身につけたい方
・探究学習を推進するにあたって、信頼できる仲間とメンターを見つけたい方
・教育者としての自分を振り返り、自信を持って探究学習を実践できるようになりたい方
◆講師一覧(敬称略)
岩瀬直樹 (東京学芸大学教職大学院准教授/全体監修)
甲斐崎博史(西多摩PACE)
坪谷郁子 (東京インターナショナルスクール理事長)
荒屋勝寿 (聖ヨゼフ学園小学校校長)
河野哲也 (立教大学文学部教授・こども哲学アーダコーダ理事)
中川綾 (日本イエナプラン教育協会理事)
市川力 (探研移動小学校 探究プロデューサー)
佐藤昌宏 (デジタルハリウッド大学大学院教授/第一回ゲストスピーカー)
詳細はこちらから

小学生3・4・5・6年生対象。10月~12月の毎月一回、日曜日午後3時間、全9時間。業界の一線で活躍するプロフェッショナルと触れ合いながら子どもたちが社会で活躍するときに必要な“思考と態度”を育む「ポラリスこどもキャリアスクール」第4期を開催します。
第4期のテーマは「STEM(科学・技術)」。今回は、大学での研究の現場や企業・ベンチャーで研究者、技術開発者として活躍されている方々にナビゲーターとなっていただきます。単なる科学実験教室ではなく、みんなの”今”から将来の「科学・技術」について想像をめぐらせていくプログラムです。もちろん「仮説設定」→「実験」→「考察」のステップについても学びます。
夏も盛りですが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。
さて、2年前にスタートしたこたえのない学校のメンバーも少しずつ増えてきました。今後少しずつ、メンバーの素顔についてご紹介していきたいと思います。
今回は、学生サポーターとして参画することになった、栗田奈々さんをご紹介します!
栗田さんはシンガポールに生まれ、先日シンガポールのIB校(UWC)を卒業され、この秋から日本の大学に進みます。
どんな授業をやっているの?IBから何を得たの?日本の学校との違いは?これからの夢は?いろいろ聞きました。
6月19日にポラリスこどもキャリアスクール3期「医療」第3回を行います。第1回は関東労災病院救急総合診療科の遠藤拓郎先生、第2回は神戸大学大学院の杉本真樹先生と医師の方にポラリスナビゲーターとなっていただきましたが、3回目は日本でとても新しい職業、「チャイルド・ライフ・スペシャリスト(以下CLS)」のお仕事にフォーカスします。
今週末よりポラリスこどもキャリアスクール3期がスタートしますが、4月24日(日)第一回のプログラム「病院救急 – 最前線救急の実際を探究しよう!」のナビゲーターとなっていただく、遠藤拓郎先生にインタビューしました。
この4月よりポラリスこどもキャリアスクール3期がスタートします。その中で登壇いただくナビゲーターたちの素顔を少しずつ紹介させて頂いています。
今回は、第2回のプログラム「命が見える、命に触れる。医療と人間の未来を変える最先端技術を探究しよう!」のナビゲーターとなっていただく、杉本真樹先生です。
※最新のプログラムは2017年4-6月期 ポラリスこどもキャリアスクール5期となります。こちらからお申し込みください。
https://kotaenonai.org/170400_polaris_5ki_art_kokuchi/
小学生3・4・5・6年生対象(2016年4月時点)。4月~6月の毎月一回、日曜日午後3時間、全9時間。業界の一線で活躍するプロフェッショナルと触れ合いながら子どもたちが社会で活躍するときに必要な“思考と態度”を育む「ポラリスこどもキャリアスクール※」第3期を開催します。
こたえのない学校では、スタート当初から公立小学校でのプログラムを実施しており、活動の中でもとても大切にしています。
今年の冬は1月31日と2月14日の2回(間は各自の観察期間)、「酵母」をテーマとした探究プログラムを実施しました。ぴかぴかクラブ@東根(目黒区こども教室事業)と連携したプログラムです。
10月18日に、ポラリスこどもビジネススクール2期がスタートします。 その中で登壇いただくナビゲーターたちの素顔を少しずつ紹介させて頂いています。
今回は、第2回のプログラム「きみもエジソン!震災の避難所で生まれた発明とは!?」のナビゲーターとなっていただく、橋場満枝さんです。
大学や小学校でも、知的財産について教えていらっしゃる橋場さん。「発明は、不便を感じる気持ちを大切にして、それを五感で感じることがとても大切」とおっしゃります。ポラリスこどもビジネススクールの講義も、「不便を五感で感じ」そしてそれを発明に繋げるというプログラムを考えて下さっています。
素敵なインタビューとなりましたので、是非ご覧ください!