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藤原さとです。

先日、友人のフェイスブックで流れてきた本を読んだことをきっかけに、日本の戦後平和教育について考えたこと、考えてきたことについて少し書きとめておきたいと思います。

 

<満州と祖父―私は何も知らなかった>

読んだ本は「五色の虹 満州建国大学卒業生たちの戦後」という日中戦争当時日本が満州国に設立した最高学府「建国大学」の卒業生たちを追ってインタビューをしたドキュメンタリーです。「建国大学」という名前は聞いたことがある人はほとんどいないかもしれませんが、下記のような学校です。本文から抜粋します。

 

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藤原 さと

 

藤原さとです。

いよいよ夏休みが始まりましたね!せっかくの夏休み、存分に子どもたちが遊べて成長できるといいなぁ、ということで、5冊くらいご紹介したいと思います。

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藤原 さと

 

西海岸の学校訪問レポート、前回のMillennium Schoolに続いて次は、サンフランシスコの公立小学校(チャータースクール)についてご紹介します。

この学校もMillennium Schoolと一緒で、設立して2年が終了したところです。他の学校の校舎の一部を使わせてもらって、小さく始めていますが、Great Schools.orgでのレビューは、ベストスコアの5。レビューでの保護者の評価は、これ以上はないほどの賛辞で、非常に人気が高く、抽選でもなかなか入れない学校になっています。この学校が何よりも大事にしているのは、(真正な)探究学習の実践です。

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藤原 さと

 

5月下旬から6月上旬にかけて、アメリカ西海岸の先進校いくつかを訪問してきました。私の目的は、本格的にPBL(Project/Problem Based Learning)を実施している学校がどのようなフレームワークを使い、現場がどのようになっているのかを見ること、またPBLが日本の教育の実装にどのような有効性があるかを見るためでした。主に訪問したのは下記の4校。私学・公立両方(Charter)、小学校から高校までと対象年齢も形態もバラバラの学校です。第一回は、設立してから2年と短いにも関わらず一番強い印象を受けたMillennium Schoolをご紹介したいと思います。

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藤原 さと

 

藤原さとです。

「代表的日本人」から始まった仏教への旅ですが、最後に自分に引き戻して考えていきたいと思います。キリスト教と仏教は実は似ているのではないか、という話です。

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藤原 さと

 

藤原さとです。

前回まで、「代表的日本人」→「日蓮」「法華経」「日本の仏教」→「大乗仏教」という流れできましたが、この辺でいよいよ「般若心経」に入りたいと思います。

ここは、「般若心経」「集中講義大乗仏教」ほか多数の仏教に関する著書のある佐々木 閑先生のガイドに従って、自身のメモとして書いていきます。

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藤原 さと

 

藤原さとです。

代表的日本人→日蓮法華経ときた本ブログですが、次は日本でどのように仏教が導入され、広がっていったか、それがどのように日蓮が憂うような状況になっていったのか、メモを続けていきたいと思います。

 

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藤原 さと

 

藤原さとです。

前回は、「代表的日本人」に挙げられた日蓮について書きました。今回は、日蓮が信奉し、その拠り所とした「法華経」についてのメモです。

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藤原 さと

 

藤原さとです。

昨年3年住んだアメリカを離れ、日本に帰国しました。

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藤原 さと

こんにちは。藤原さとです。

昨日、レッジョ・エミリア・アプローチを採用して開校8年目になるイートンハウスインターナショナルプリスクールを見学しました。思っていた以上の内容だったので、忘れてしまわないうちに自分のメモも含め、共有します。

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藤原 さと