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ポラリスこどもキャリアスクール6期「グローバル」も今回で2回目。

前回は「日本のコンビニが海外で成功するにはどうしたらいい?」というビジネスのお話でしたが、今回も「どうしてみんなケンカしちゃうの?戦争をさけるワザは?」という大きなテーマに挑戦です。

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10月22日(日)、ポラリスこどもキャリアスクール6期「グローバル」初回となる、「日本のコンビニが海外で成功するにはどうしたらいい?」を実施しました。

今回のポラリスナビゲーターは小野 尚(おの ひさし)さん。
野村総合研究所という会社のコンサルタント(企業のお医者さん)として、世界中でお仕事を続けてきた方です。

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6月4日(日)、ポラリスこどもキャリアスクール5期「ART」、第3回となる「新しい発想のものづくりには論理とナンセンス(超常識)が必要だ!」を実施しました。

ポラリスナビゲーターはアートユニット明和電機「社長の」土佐信道さんです。土佐さんの既成の芸術の枠にとらわれることない活動は多岐にわたり、国内だけでなく海外でも広く活動を展開されています。

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5月14日(日)、ポラリスこどもキャリアスクール5期「ART」、第二回となる「音楽家はどうやって音楽を創っている? 自分らしい表現ってなんだろう?」を実施しました。

ポラリスナビゲーターは声楽家、中村香織さんです。中村さんは、時代や様式、国や言語の壁を飛び越えて音楽をとらえる活動を続けてきました。

➡中村さんのインタビューはこちらから。

今回は、中村さんの伝えたいメッセージ「無限の選択肢から意志をもって紡いだ音から音楽は生まれる」をセントラルアイディアとして、色々な角度から「音楽って何だろう?」「音楽と音楽でないもの違いは?」と探究していきました。

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4月16日(日)、ポラリスこどもキャリアスクール5期「ART」、初回となる「なりたい役を演じるにはまず今の自分を知ろう!俳優の仕事とは?」を実施しました。

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昨年12月、ポラリスこどもキャリアスクール4期、最終回のプログラムを実施しました。

第一回AI第二回ミクロの世界(量子論)と来ましたが、3回目のテーマは、「睡眠」です。

ポラリスナビゲーターは筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構の小川雪乃先生です。

先生のインタビューはこちらから。

今回は、小川先生の伝えたいメッセージ「私たちがよりよく生きるための補助線として科学がある」をセントラルアイディアとして、睡眠研究の最先端の事例を見ながら、そういった研究がどのような私たちの睡眠の悩みを解決していくのかを見ていきました。またそうした取り組みがビジネス化することで、何か問題が起きていくのかを考えていきました。その背景には、私たちがどのように睡眠と付き合い、生きていけば、幸せになれるのか、という本質的な問いがあります。

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2016年11月20日、ポラリスこどもキャリアスクール4期、第2回のプログラムを実施しました。

今回のポラリスナビゲーターは東京工業大学理学院物理学系助教 山崎詩郎先生です。

今回は、山崎先生の伝えたいメッセージ「小さな世界には全く異なる世界がある」をセントラルアイディアとして、光が波であることを実験で確かめ、量子論にふれ、ミクロの世界の特徴を使ってどんなことができるのかについて考えました。

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2016年10月23日。ポラリスこどもキャリアスクール4期、STEM(科学・技術)をテーマとしたプログラムの初回がスタートしました。

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2016年6月19日。ポラリスこどもキャリアスクール3期、第3回のプログラムを実施しました。

第3回のテーマは引き続き「医療」ですが、今回は、医師でなく日本でとても新しい職業、「チャイルド・ライフ・スペシャリスト(以下CLS)」のお仕事にフォーカスします。

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2016年5月16日、ポラリスこどもビジネススクール3期、第2回のプログラムを実施しました。

第2回のテーマは「医療の領域を超える」。命を見て触れて、医療と人間の未来を変える最先端技術を探究していきます。

今回のポラリスナビゲーターは神戸大学大学院医学研究科消化器内科 特務准教授、杉本真樹先生です。(杉本先生のプロフィールとインタビューは>>こちらから)

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