home > Blog > プログラム報告 >

6月17日(日)、ポラリスこどもキャリアスクール第7期「医療・科学技術」第三回を開催しました。

今回のテーマは「AI」。ナビゲーターは、「生命」という視点から人工知能について研究している松田雄馬(まつだゆうま)先生です。
松田先生の一番の問いは、「人工知能は人を幸せにするのか?」。
さて、みんなはどう考えるでしょうか。

(松田先生のプロフィールとインタビューは>>こちらから)

(さらに…)

プログラム報告

5月20日(日)、ポラリスこどもキャリアスクール第7期「医療・科学技術」第二回を開催しました。
(第一回目の様子はこちらから)

今回のテーマは「救急医療」。ナビゲーターは、聖マリアンナ大学医科大学病院の救急外来やICUを担当されている医師である、遠藤拓郎先生です。
(遠藤先生のプロフィールとインタビューは>>こちらから)

(さらに…)

プログラム報告

4月15日(日)、ポラリスこどもキャリアスクール第7期「医療・科学技術」第一回を開催しました。

第7期のテーマは「医療・科学技術」。
大学病院や、研究機関等の一線で働くプロフェッショナルと一緒に、みんなの”今”から将来の「医療」「科学・技術」について想像をめぐらせ、身近なテーマを深く考えていきます。

今回より、第一回はチームビルディングをしっかりして、2回目からのディスカッションのベースをつくります。

(さらに…)

プログラム報告

 

ポラリスこどもキャリアスクール6期「グローバル」もあっという間に最終回。
ビジネス、戦争に続いて、今回は国際協力というテーマからグローバルを考えました。

(さらに…)

プログラム報告

 

ポラリスこどもキャリアスクール6期「グローバル」も今回で2回目。

前回は「日本のコンビニが海外で成功するにはどうしたらいい?」というビジネスのお話でしたが、今回も「どうしてみんなケンカしちゃうの?戦争をさけるワザは?」という大きなテーマに挑戦です。

(さらに…)

プログラム報告

 

10月22日(日)、ポラリスこどもキャリアスクール6期「グローバル」初回となる、「日本のコンビニが海外で成功するにはどうしたらいい?」を実施しました。

今回のポラリスナビゲーターは小野 尚(おの ひさし)さん。
野村総合研究所という会社のコンサルタント(企業のお医者さん)として、世界中でお仕事を続けてきた方です。

(さらに…)

プログラム報告

 

6月4日(日)、ポラリスこどもキャリアスクール5期「ART」、第3回となる「新しい発想のものづくりには論理とナンセンス(超常識)が必要だ!」を実施しました。

ポラリスナビゲーターはアートユニット明和電機「社長の」土佐信道さんです。土佐さんの既成の芸術の枠にとらわれることない活動は多岐にわたり、国内だけでなく海外でも広く活動を展開されています。

(さらに…)

プログラム報告

 

5月14日(日)、ポラリスこどもキャリアスクール5期「ART」、第二回となる「音楽家はどうやって音楽を創っている? 自分らしい表現ってなんだろう?」を実施しました。

ポラリスナビゲーターは声楽家、中村香織さんです。中村さんは、時代や様式、国や言語の壁を飛び越えて音楽をとらえる活動を続けてきました。

➡中村さんのインタビューはこちらから。

今回は、中村さんの伝えたいメッセージ「無限の選択肢から意志をもって紡いだ音から音楽は生まれる」をセントラルアイディアとして、色々な角度から「音楽って何だろう?」「音楽と音楽でないもの違いは?」と探究していきました。

(さらに…)

プログラム報告

 

4月16日(日)、ポラリスこどもキャリアスクール5期「ART」、初回となる「なりたい役を演じるにはまず今の自分を知ろう!俳優の仕事とは?」を実施しました。

(さらに…)

プログラム報告

 

昨年12月、ポラリスこどもキャリアスクール4期、最終回のプログラムを実施しました。

第一回AI第二回ミクロの世界(量子論)と来ましたが、3回目のテーマは、「睡眠」です。

ポラリスナビゲーターは筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構の小川雪乃先生です。

先生のインタビューはこちらから。

今回は、小川先生の伝えたいメッセージ「私たちがよりよく生きるための補助線として科学がある」をセントラルアイディアとして、睡眠研究の最先端の事例を見ながら、そういった研究がどのような私たちの睡眠の悩みを解決していくのかを見ていきました。またそうした取り組みがビジネス化することで、何か問題が起きていくのかを考えていきました。その背景には、私たちがどのように睡眠と付き合い、生きていけば、幸せになれるのか、という本質的な問いがあります。

(さらに…)

プログラム報告